アニメも始まったし、iTunes Music Store でネギま!?の新曲の配信も始まったし、最近ネギま!?の話題が絶えないですね。
ネギ達は真名の狙撃をおそれて地上を(こそこそ)移動。
でも、真名に死角なって無いんですがね。
早速ネギの目の前で、シャークティ先生(生徒じゃなくて先生だったんだ!)が狙撃されました。
連射でネギ達も狙撃できたのでは…まぁ、真名の性格上、一回挨拶してから、と言うことでしょうか。
魔法先生の主力部隊も狙撃され、「圧倒的な火力差を前に世界樹前広場が敵の手に陥落(お)ちようとして」いるようです。
ここで…まさかの山下慶一(+まほら武道会出場選手)登場!!
これは…まさか3D柔術が!!!と思ったら、超の演説で見られませんでした。残念。
超の演説は、「ゲームに参加して失格になると、負け犬部屋へ強制搬送し麻帆良祭のクライマックスが見られないという新ルール」の追加でした。
つまり、参加者の抑制を考えたのですね。
ただ、朝倉の機転で超に懸賞金が付きました。さすが朝倉。
しかも、新ルールのせいで逆に参加者のやる気に火がついてるし。
ここで一つ疑問。
なぜ、超は傍目からすると優勢な状況なのに、表に出てきて状況を変化させる必要があるのか、です。
状況が優勢なら、現状維持で良いはず。
にも関わらず、自ら表に出て、しかも懸賞金を賭けられるという失態を演じるとは…
ちょっと考えられる理由としては
…以上、適当に考えついた理由を列挙してみました。
下の方は冗談です。冗談だよね…!?
千雨のアーティファクト、コスプレに見せかけてネット関係の能力でしたね。
インターネットの世界にでも入り込むのでしょうか?
思いっきりAI止まの世界ですね…
場面が戻ってネギ先生達の場面へ。
真名には「他にも仕事がある」らしいです。何の仕事かな?
それに、ネギ君は狙撃される直前にカシオペアを握っています。
これで時間を操作するつもりなのでしょうか??