今週(と来週)は何かと忙しいので、感想をアップするのが遅くなりました(^_^;
なんか最近ネギ君が10歳に見えません(^_^;
少なくとも、精神年齢は私よりずっと上みたいです。
「いいや、ネギ先生を助けたければ僕を倒してから行くんだ」
タカミチはタバコをくわえながら、明日菜にこう言いました。
が、次のページにはタバコをくわえている様子がありませんね。
ま、まさかポイ捨て!?
高畑先生がそんなに悪だったなんて…
それとも、コマに写っていない隙を見計らって携帯灰皿に捨てたとか、ポケットの中に入れたとか??
ってそんなこと論じる場面ではないですね。
「どうぞ痛い目なり何なりお好きにしてくださいです 私たちの元担任のあなたにそれができるのでしたら」
10歳のネギ君と真剣全力勝負を行ったタカミチが、ガンドルフィーニ先生と瀬流彦先生を倒した明日菜たちには手を出さないとは思いませんが…
まぁ、元教え子がそう言うのなら、本人はそういう性格なのでしょう。
夕映に一発をきめるタカミチ。
「この程度で何を驚くアスナ君・・甘すぎるぞ」
カッコイイ、カッコイイぞタカミチ!!
口の中が血でいっぱいなのに、長々と自分のアーティファクトについて述べる夕映。
『魔法百科事典』
まほネットに接続して情報の自動更新…スゲーハイテクなアーティファクト。
少なくとも、今日本で売っているどの電子辞書よりも高性能ですね。
ハルナ、立ながら速攻で「渾身の出来」の下部一号を書き下ろしました。
なんで、そんなにしっかりと書けるんですか。
結構描写細かくないですか?
それとも、詳細は書かなくともある程度召還時に補完してくれるとか。
ラフを描くだけで完成だなんて…反則だw
アスナの技が効かなかったのに、突然の夕映の勝利宣言。
ケルベロスも、ヒッポグリフも、タカミチもみんな幻覚とは。
夕映、ちょっと頭良すぎ。
というか、このパーティ凄すぎ。
とても、即席パーティには思えん…
まぁ、即席カップ麺の方が、下手な料理屋のラーメン(しかも値段が高い)よりおいしいことがありますし、元からパーティ一人一人の才能があったのでしょうね。